住宅ローン|借り換えと闘争の日々について
年末調整で返ってくる住宅ローンの特別控除のことで旦那と揉めてます。それはさておき、金利を見直したく思っている今日この頃。住宅ローンの借り換えも視野にいれつつ、さらに揉める毎日です。
年末調整で返ってくる住宅ローンの特別控除のことで旦那と揉めてます。それはさておき、金利を見直したく思っている今日この頃。住宅ローンの借り換えも視野にいれつつ、さらに揉める毎日です。
自分で住宅ローンば組んでいなから、
疑問に思うことばそんままにしよったことかあるばい。
そいは「住宅ローンの証券化」の意味。
最初は気になりよったばってん、結果として、住宅ローンば借りて、
毎月返済して行くことには特別変わりかなかけん、深く追求しなかったばい。
おおよそん解釈はできとると思っとる。
住宅ローンば証券化した「フラット35」の優れとるとこは、
住宅金融支援機構とゆう公的な金融機関か、貸し手である民間の金融機関と
資金ば提供する投資家(主に生命保険会社などの機関投資家)の間に立ち、
仕組み全体ば信用補完することで3者がリスクば分散し、
結果的に安定した全期間固定金利型住宅ローンば供給することが可能な
構造だから。
住宅ローンのリスクの種類は、顧客開拓のリスク、
住宅ローンば実行してから証券化するまで、金利変動リスク、
延滞や破産やらなんやら回収不能のリスク、
長期固定の資金ば安定して調達するリスクやらなんやら、
実にえらいたくさんのリスクか存在するばい。
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